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【解決】削除された自分のYoutubeの動画を見る方法

2011/09/24 YouTubeトラブル

「著作権侵害の申立により削除」された
自分の動画を見る方法

自分がアップロードした動画が「~さんによる著作権侵害の申し立てにより削除されました。申し訳ありません。」という"あれ"のせいで、見ることさえ出来なくなってしまった動画をこっそり自分だけ見られる方法をご紹介します。

YouTubeで削除されてしまった動画は
URLを変えると見られる場合がある。

一番困るのは削除された動画が元手になくYouTubeにしか無かった場合です。こうなると再アップロードも当然できませんし、幻の動画となってしまいます。今回紹介する手法は、削除された動画を埋め込み用動画のURLを使うとたまたま再生できるようになった、というものです。いつまで使えるかは不明ですのでお早めの対処がベストです。また特定の条件下の動画のみ再生できるようになります。

以下は自己責任でお願いします

再生できるケース

  • 削除された動画が自分の「マイ動画」にある。
    →自分がアップロードした動画で、自分で削除したわけではないもの。
  • 「マイ動画」または「アップロードした動画」では「動画が無効になりました」と表示されている。
    →上と同じような理由
  • 普通に動画を再生しようとすると「~さんによる著作権侵害の申し立てにより削除されました。 申し訳ありません。」と表示される。

実際の手順

 ■動画IDを使ってURLを変える

動画IDとは「V=」の後の文字列で、「http://www.youtube.com/watch?v=☆」の星マークの部分のことです。

これを次のようなURLにしてアクセスすると再生できているはず。
http://www.youtube.com/v/☆

 ■削除された動画のコメントを見る方法

上記のURLではどちらもコメントは見ることができません。

Google検索のキャッシュ機能を使いましょう。
「http://www.youtube.com/watch?v=☆」をGoogleで検索し、ページの「キャッシュ」をクリックすればGoogleに残っている分のコメントが見られるはずです。

URLを直接書き換えたい場合は、
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:www.youtube.com/watch%3Fv%3D☆
の最後の星マーク部分に動画IDを入れればOK。

いつまでも使える方法ではないと思うので、もし上記の方法で見れたら素早く保存しておきましょう。もちろん「自分が著作権を持っている動画」なら法的にもOKです。

GoogleYouTube
http://www.youtube.com/

2005年2月14日に開設された、世界最大の動画共有サイト。アップロードできる動画ファイルは、基本的に容量2GB、長さ15分29秒まで。本数は無制限に無料でアップロードできる。
投稿した動画が著作権侵害や過激な性描写などの理由で一定回数以上削除されるとアカウントが停止され、アップロードした全ての動画が警告なしに削除される。

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